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越中睦・取材帖 3
1号目の月刊アレコレ、そして越中睦のLife is Beautifulもお楽しみいただけましたか。さて、本日発行の2号目ですが、本誌で掲載できなかった話としては、睦が子供の頃の話がありました。睦は幼い頃放浪癖(?)があったらしく、よく三輪車で遠くへ行っては保護されていたらしいです(笑)。また電車の網棚にのって下りなかったり、「ちょっと変わった子供だったかも」とのこと。そして極めつけは、「親に怒られた時、タンスの陰でヒザを抱えてシュンとしながらも、頭ん中で自分を励ます歌を作って、自分で歌うんですよ」。ふんふん。「…で、オレは元気づけられているって感じるの、自分で」――ん~、さすが、アーティスト越中睦。ルーツは自分励ましソング?!
さて、今回の睦の一点は読んでいる途中の本を持ってきてくれました。その世界ではカリスマとなっている、アーティスト岡村靖幸さんの本です。実はこの本の中に、純愛度チェックというページがありまして、取材冒頭、睦は時間をとって、わざわざそのテストを一生懸命チェックしていました。さて、ここで問題です。その純愛度は6段階に分かれているのですが、最高は100%で、最低は10%以下です。睦の純愛度は、ずばり何パーセントだったでしょうか。
(1)80% (2)60% (3)50% (4)30%
答えは、またも次回の更新時に。












